激萌戦士ルナリオン!
第9話
「姫の願い。」
「お願い!早く、私をここから返して(;O;)」
美しい姫が、捕らわれていた…。
姫とはピンクのドレスの良く似合う、猫みみのついたふうあ姫である。
彼女はいつも平和を望んでいた。
姫には不思議な力があり、姫は神殿の奇跡の部屋で平和を祈ると、不思議と、争い事が減っていた。
ルナリオン達の力の源…。それもふうあ姫によるものであった。
しかし、敵はその力を利用しようとし、ふうあ姫を捕らえたのであった。
「まっしー!どうしちゃったの!?目を覚まして(>_<)!」
どうやら、ましろは何者かに操られているようだ。
「激萌戦士たちよ…どうか平和を…(/_・、)」
果たして激萌戦士たちはふうあ姫を救い出すことが出来るだろうか!?
「姫の願い。」
「お願い!早く、私をここから返して(;O;)」
美しい姫が、捕らわれていた…。
姫とはピンクのドレスの良く似合う、猫みみのついたふうあ姫である。
彼女はいつも平和を望んでいた。
姫には不思議な力があり、姫は神殿の奇跡の部屋で平和を祈ると、不思議と、争い事が減っていた。
ルナリオン達の力の源…。それもふうあ姫によるものであった。
しかし、敵はその力を利用しようとし、ふうあ姫を捕らえたのであった。
「まっしー!どうしちゃったの!?目を覚まして(>_<)!」
どうやら、ましろは何者かに操られているようだ。
「激萌戦士たちよ…どうか平和を…(/_・、)」
果たして激萌戦士たちはふうあ姫を救い出すことが出来るだろうか!?
激萌戦士ルナリオン!
第8話
眼鏡。その在処。
「まぁ。せいぜいがんばるのね。」
…と言い残してましろは空へと消えてった…。
どうしょう…困った事になった!
「まずは、ましろさんの眼鏡を探して正気を取り戻させないとダメね。」
ぐらは冷静な判断をする。
「眼鏡は!?最近みてない!」
ましろがさっき置いていった紙をみると、そこには眼鏡の在処がしるしてあった…
「…シェンバイ城…」
「これから長い戦いが始まりそうね…。行くわよ!グラリンコ!」
「ええ!」
つづく
眼鏡。その在処。
「まぁ。せいぜいがんばるのね。」
…と言い残してましろは空へと消えてった…。
どうしょう…困った事になった!
「まずは、ましろさんの眼鏡を探して正気を取り戻させないとダメね。」
ぐらは冷静な判断をする。
「眼鏡は!?最近みてない!」
ましろがさっき置いていった紙をみると、そこには眼鏡の在処がしるしてあった…
「…シェンバイ城…」
「これから長い戦いが始まりそうね…。行くわよ!グラリンコ!」
「ええ!」
つづく
第7話 訂正
グラリオンではなく、グラリンコですた(x_x;)www
自分バーローヽ(*`Д´)ノ
俺、自重www
自分バーローヽ(*`Д´)ノ
俺、自重www
激萌戦士ルナリオン!
第7話
失踪パンダと眼鏡。
ぐらがきづいた。
「パンダ…。チャイナ…。…?…!」
説明しよう!('◇')ゞ
実はここ数日、ロミジュリの更衣室に黒縁の眼鏡が放置されてたまま、ましろさんが失踪していたのだ。
「もしかして…!!」
「おーほほほほヽ(´ー`)ノ」
高らかな笑い声と共にましろが現れた。
「ま、ましろさん!?」ルナリオンとグラリオンは驚いた。
ましろはいつもと様子がちがう。まず眼鏡をかけていない。
「気安くよばないで。」
ましろは目を見開いている。
「ましろさん、どうしちゃったの!?」
ましろはルナリオンの問いにも答えない。
「ふふふ。アナタ達はまだ知らなくていーわ
…それより…ふうあ姫はこっちで預かったわ。
返してほしかったら…せいぜぃがんばることね。」
ふうあ姫がさらわれた!
世界の平和は守られるのだろうか!?
頑張れ!激萌戦士たちよ!
負けるな!
つづく
失踪パンダと眼鏡。
ぐらがきづいた。
「パンダ…。チャイナ…。…?…!」
説明しよう!('◇')ゞ
実はここ数日、ロミジュリの更衣室に黒縁の眼鏡が放置されてたまま、ましろさんが失踪していたのだ。
「もしかして…!!」
「おーほほほほヽ(´ー`)ノ」
高らかな笑い声と共にましろが現れた。
「ま、ましろさん!?」ルナリオンとグラリオンは驚いた。
ましろはいつもと様子がちがう。まず眼鏡をかけていない。
「気安くよばないで。」
ましろは目を見開いている。
「ましろさん、どうしちゃったの!?」
ましろはルナリオンの問いにも答えない。
「ふふふ。アナタ達はまだ知らなくていーわ
…それより…ふうあ姫はこっちで預かったわ。
返してほしかったら…せいぜぃがんばることね。」
ふうあ姫がさらわれた!
世界の平和は守られるのだろうか!?
頑張れ!激萌戦士たちよ!
負けるな!
つづく
激萌戦士ルナリオン!
第6話
ー大男回想ー
「気づいたら、チャイナドレスを着たパンダ耳のお姉さまが、フィギュアを買えずに落ち込んでいる僕の目の前に立っていました。(´・ω・`)…」
お姉さまは、いいました。
「あら…。なぁにすねてるのかしらん?」
僕がフィギュアを買えずにいたことをうちあけると、お姉さまは魔法をかけてくださいました。
「強くなれるおまじないよ
これであなたも戦えるわ。フィギュア…手に入るといいわね
」
それから僕は力が溢れてくる感覚を覚えました。気づいた時には…○| ̄|_ぐすっ!
チャイナドレスのお姉さまとは一体
乞うご期待
つづく
ー大男回想ー
「気づいたら、チャイナドレスを着たパンダ耳のお姉さまが、フィギュアを買えずに落ち込んでいる僕の目の前に立っていました。(´・ω・`)…」
お姉さまは、いいました。
「あら…。なぁにすねてるのかしらん?」
僕がフィギュアを買えずにいたことをうちあけると、お姉さまは魔法をかけてくださいました。
「強くなれるおまじないよ
それから僕は力が溢れてくる感覚を覚えました。気づいた時には…○| ̄|_ぐすっ!
チャイナドレスのお姉さまとは一体
乞うご期待
つづく



